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韓国がまたもや日本に対し「捨て台詞」を吐いている。

アジア太平洋地域で米国の存在感が高まっていて心強く思っている

日米同盟は両国だけでなくアジア太平洋地域全体の礎石

日本と米国が協力して地域経済の規則を作ろう


というコメントに激しく反応!

日本のTPP交渉参加がいいか悪いかは別として、
日米が「韓国」を抜きにして
アジア地域を語っていることが気にくわないらしい。

また、韓国人特有の「ねたみ」「そねみ」が始まった。

韓国といえば
つい先日
李明博大統領が
アメリカから国賓待遇を受け
しっぽを振って渡米したではないか!
相手にされなかった日本を尻目に
非常にイイ気分で渡米したはずである。

あっ!
そういえば
ホワイトハウスでは
散々な目にあったらしいな・・・。
持参の声明文の素案はアメリカの業者に書き換えられるし
接待の食事は日本料理だった。

文化立国としての扱いを全く受けられなかったんだったっけ・・・。

帰国後は事態が暗転・・・
米韓FTA批准に関しては議会や国内の激しい反発を受けるや
更に韓国内の外貨準備高が怪しくなるわで
産業界全体が「「自転車操業」状態・・・。

お気の毒に・・・と書こうと思ったが、
韓国が余りに気の毒だから、
日本政府は韓国に
「日韓通貨スワップ」で5兆円もくれてやったんだったな・・・。

その割には
感謝の姿勢が全く感じられず
竹島では
日本政府が自粛を要請しているにもかかわらず
厚かましくも
韓国国会議員が
音楽会を開くという暴挙に出た。

また
身の程も知らず
今回の
日米声明に対するいちゃもん・・・
頭の構造を疑いたくなる。

あっ!忘れていた
韓国には
「感謝」という言葉が最近まで無かったんだったな・・・。
「感謝」という概念は戦後日本から輸入された文化なのです・・・。

気の毒に思って施しをすると
感謝をするどころか
当然のような態度を取るのが韓国人
で、施しをやめると
逆に文句を付ける。
煮ても焼いても食えない民族だな。


さて、韓国男性の理想の女性像なるものを発見したので貼り付けておこう。


アンドロイド



日本では
この程度の美少女は
そのへんの中学・高校でもいっぱいいるよね・・・。
しかも素顔、ノーメイク、整形無しでだ。

韓国女性はほとんどが整形。
だから美人だと思って結婚しても
子供が生まれると
ショックで絶叫することになる。
なぜなら、妻そっくりの女の子が生まれると思ったら
つり目、一重まぶたで、ほお骨がエベレストのように突き出ている赤ちゃんが生まれるんだから・・・。



・・・転載開始・・・

【取材日記】韓国に届いた日本首相からの“果たし状”
2011年11月15日10時15分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]
「米国と日本が協力して地域経済の規則を作らなければいけない。地域の安全保障も同時に実現させていく必要がある」。

12日(現地時間)、米ハワイでオバマ大統領に会った日本の野田佳彦首相の言葉だ。環太平洋経済連携協定(TPP)交渉参加の意向を伝えながら、野田首相は「アジア太平洋地域で米国の存在感が高まっていて心強く思っている」と述べた。国内での政治的後遺症を甘んじて受けTPP交渉参加を宣言した同盟国の野田首相に向けた、オバマ米大統領のリップサービスも熱かった。オバマ大統領は「日米同盟は両国だけでなくアジア太平洋地域全体の礎石」と答えた。

わずか2カ月前の9月末、ニューヨーク国連総会で会った時とは雰囲気が完全に異なった。「今はもう何か進展がなければならないのでは」とTPP参加と普天間基地移転問題で野田首相を促したオバマ大統領、初めての海外訪問で硬い表情だった2カ月前の野田首相とは違っていた。国際政治で利害関係とはこのように恐ろしい。特に「日本と米国が協力して地域経済の規則を作ろう」という野田首相の言葉は聞き流せない。東京で見守った野田首相はそれほど怖い人物だ。

保守的性向の松下政経塾第1期生で、自衛隊員の息子だ。国益のために時には爪を隠したり、時には爪を立てたりする。「A級戦犯は犯罪人でない」と述べた野田氏は就任直後、「靖国には行かない」と爪を隠した。‘お金(歴代首相のうち最少財産)がなく、バック(党内派閥議員数)も弱い’野田首相が、政界の激しい反対の中でTPP参加を決断した。お坊ちゃんで反米自主路線を叫んだ鳩山由紀夫元首相や、何もできず右往左往した菅直人前首相当時には見られなかった決定だ。

野田首相の決定はすぐにハワイで開催されたアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議を動かした。TPP交渉参加を宣言した11日の記者会見で「私は誰よりも日本を愛する」と強調した野田首相の第1ターゲットがまさに貿易ライバルの韓国だ。野田首相の日本はこれを隠さない。毎日新聞12日付は「韓国と対等に競争できる条件を早く整備してほしい」「韓米FTAが発効すれば、韓国自動車の競争力がさらに高まるので、日本も早く妥結してほしい」という産業界の叫びを紹介した。

こうした状況で出てきた野田首相のTPP参加宣言は、韓国に届いた日本最高指導者の‘果たし状’と違わない。米国と日本が共同で主導する‘地域経済の規則’の中に本当に吸い込まれるかもしれない。ところが、果たし状を受けた韓国国会の姿はあまりにももどかしい。

ソ・スンウク東京特派員 .


・・・転載終了・・・
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