最近飲んだワインの感想、パソコンや制作のこと、その他雑感を書いています。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
韓国政府が竹島に大型の旅客船が接岸できるふ頭や観光施設の建設を計画していることが明らかとなった。
いよいよ始まったな!という感じだ。

観光施設を造るという口実で、そのうち埠頭を拡張し、イージス艦級の軍艦が停泊、物資の積み卸しが出来るような永久構築物を造るつもりである。
そのほか、ミサイル発射塔や砲台も設置するつもりなんだろうな。

私は、
ブログ
昨日に追加<9月1日>
このような事態を予測したが、
ドンぴしゃと的中して
心底驚いている。

韓国がここまで「あほ」だとは思わなかったからである。
政治に関しては素人同然の私のような人間が
容易に予測できることをしでかすほど、
韓国の政府要人は「間抜け」だと言える。

さて、
韓国による日本国領土侵略行為に対し
我が政府がどのような反応をするかは未知数だが、

ネットでよく
「民主政権は売国政権」
との見出しを見かけるが、
それが真実であったとしても
何らかの意思表示、例えば「遺憾である・・など」を韓国に示すはずである。
そうしなければ、野党も国民も黙っていまい・・・。
適当にお茶を濁したようなことを言って終わりだろう。
とにかく日本政府は、今のところ
世界中から「バカ」と思われるのが大切なのである。
真の姿を見せてはならない。


それから
事実無根しかも決着済みの
「従軍慰安婦問題」・・・。
また、蒸し返しているようだな・・・。
従軍慰安婦に仕立て上げられた女性は
「そのうち嘘がばれるかも・・・」と
ビクビクしているだろう。
可愛そうに・・・。

まあ、私の考えで言えば、
韓国は
今も日本領なのであって、
宗主国日本から自治を任されているに過ぎないのである。
だから
韓国が何を言っても、何をしても、痛くも痒くもないのである。
大目に見ておけばよい。
せいぜい、好きなことを出来る間に好きなことをすればいい。

日本が優柔不断な態度を取ったり
適当にあしらって
韓国国民の反日感情を高めているのは
韓国の関心を日本に最大限引きつける為なのである。

こちらに向かって歯をむき出している間に
かの国は、爪を研いで機会を伺っているだろう。

日本は韓国に対し様々なカードを持っている。
最近では
通貨スワップ協定
タイムラインを遡れば
日韓経済連携協定
日韓自由貿易協定
在日韓国人の法的地位及び待遇に関する協定
日韓基本条約
その他、企業間での約定等・・・

切り札はいくらでもあるのである。
その気になればいつでも李明博大統領を黙らせることが出来る。
しかし、そうなれば、韓国内で反政府運動が起こり、
国中が無茶苦茶になり、犠牲者も多く出るだろう。
そういう気の毒な事態にならないようしてあげているだけ。
韓国が軍事力に訴えるような様相となっても
相手にしない。
自衛隊が本気になって戦う必要もないのである。

怒りで顔が真っ赤になった韓国を黙らせ、
血祭りに上げるのは
かの国のお仕事なのだから・・・。



・・・転載開始・・・


NHKニュースより

韓国 竹島に観光施設建設計画

11月25日 12時10分

韓国政府が、島根県沖の日本海の竹島に、大型の旅客船が接岸できるふ頭や観光施設の建設を計画していることが明らかになり、計画どおりに工事が始まれば、領有権の問題を巡って日本と韓国の間で外交的なあつれきがさらに強まることになりそうです。
韓国の国土海洋省によりますと、計画では、5000トン級の大型の旅客船が接岸できる全長210メートルのふ頭を兼ねた防波堤のほか、海中の様子を観覧できる観光施設や、波の力を利用した発電所も建設することにしています。竹島には、現在、韓国政府が建設した船着き場がありますが、ここには300トン級以下の船しか接岸できず、新たなふ頭の建設は、韓国側から竹島に大勢の観光客を呼び込むねらいがあるものとみられます。韓国政府はすでに竹島に警備隊を常駐させているほか、周辺に海洋科学基地も建設することにしていますが、今回の計画では新たに4000億ウォン(日本円で270億円)を投じて再来年から工事を始め、2016年の完成を目指すことにしています。韓国では、ことしの春に検定に合格した日本の中学校の教科書が、竹島を日本固有の領土と明記したことに対する反発が続いており、計画どおりに工事が始まれば、領有権の問題を巡って日本と韓国の間で外交的なあつれきがさらに強まることになりそうです。

これに関連して、島根県の溝口知事は「防波堤の建設は、竹島占拠の重大な既成事実化であり、断じて容認できない。日本政府が、竹島支配を強化する韓国の動きに歯止めをかけるため、きぜんとした対応をとるよう強く期待する」というコメントを発表しました。


・・・転載終了・・・
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://kenzocorp.blog20.fc2.com/tb.php/1083-7eba86f0
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。