最近飲んだワインの感想、パソコンや制作のこと、その他雑感を書いています。
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4年ぐらい前、こんなニュースがあった。
当時は何のことかわからず注目しなかったが、
何事かが水面下で起こっているようである。

かなり古い有価証券であったことと、あり得ない額面であったので、偽物と判断したとあるが、真相は闇の中だ。


日本が、秘密裏に米国債を現金化すべくスイスに向かったのか?
表には出せない闇ルートの国債なのか?
日本の隠し資金なのか?
皇室の財産なのか?・・・・・


アメリカ政府は暫定予算の期限12月16日を目前に、妙手を打つことが出来なかったのか?
もし、不調に終わったのであれば、
合衆国政府閉鎖ということになる。

既に政府は、各機関に「政府閉鎖」の事態に備えるよう指示したという。
政府要人も、合衆国脱出の準備を進めているらしいという情報も入ってきた。

さて、オバマ大統領・・・

12月17日から年明けの2日まで休暇を取り、ハワイへ行くらしい。
その間の公的スケジュールは白紙だという。

最近おかしな法案にサインし、米軍部からも総スカンを食らっている。
マグナ・カルタ憲章に反するとんでもない法案だとか・・・。

それから、今年4月にオバマは730億ドル相当の米国証券と現金をホンジュラスに持ち込んだとの情報が寄せられた。

ほか、米国財産を不法な手段で搾取し、そのうち逮捕状が出るであろうという最新情報もある。

現在、合衆国政府が沈黙状態なので詳細は分からないが、オバマは任期満了前に、ハワイ経由で国外に逃亡するのかも知れない。


その後の合衆国の展開についてはまた後日・・・。


・・・転載開始・・・

【パリ=山口昌子】イタリアの財務警察(GDF)は14日までに、1340億ドル(約13兆1900万円)相当の米国債を不正に持ち出そうとしていた50代とみられる日本人の男2人をイタリアとスイスの国境近くで逮捕したと発表した。

 2人はイタリアからスイスに列車で入る際、スイス南部キアッソの税関で「課税品なし」と申告したが、税関職員が調べたところ、2重底のスーツケースから1340億ドル相当の米国債が発見されたという。

 事件に絡んで、イタリア北部コモの財務警察も声明を発表し、額面で5億ドルの米国債249枚などが押収されたとしている。

 当局側は債権の金額があまりに巨額のため、偽造の可能性もあるとみて慎重に調べている。米国債が本物の場合、現行法では虚偽の申告に対する罰金380億ユーロが課せられるという。


さらに、その続報として毎日jpの報道は以下の通り。


【コモ(イタリア北部)藤原章生】日本人男性2人が今月3日、計1340億ドル(約13兆円)相当の米有価証券をイタリアからスイスに持ち出そうとしたとして、イタリア当局に拘束された事件で、所持していた証券は偽造の可能性が高いことが15日までの毎日新聞の取材で分かった。また、今年4月上旬にも日本人が関与したとみられる別の偽造証券の押収事案があったことが判明。イタリア財務警察とコモ検察庁は、相次ぐ「巨額」偽造証券の背後に日本人を含む組織的な関与があるとみて捜査している。

 同検察庁は、在ローマ米大使館と連携し、押収した証券について調査。関係者によると、2人が所持していた米国債やケネディ債は「額面の大きさや発行年代が現存しない可能性が高い」という。イタリアの法律では、証券が本物の場合、2人には未申告輸出の容疑で巨額の罰金刑が科せられるが、偽物の場合、使用や提示がなければ処罰されないため、2人は事情聴取後に釈放された。在ミラノ日本総領事館は2人の所在を把握していないという。

 今年4月の事件では、日本人から依頼を受けたイタリア人男性が、額面200億ドル相当の日本国債の偽造品をスイスに持ち出そうとし財務警察に押収された。


・・・転載終了・・・


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